2017年07月24日


7月(7/3~7/21)に、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

直近の円高局面(5/11~6/6)で、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

直近の円高局面(5/11~6/6)で、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

直近の円高局面(5/11~6/6)で、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

先週(7/10~7/14)に、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

7月(7/3~7/13)に、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

2万円を超えてから昨日(6/5~7/12)までのもみ合い相場で、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

マザーズ指数の上昇局面(4/17~6/22)で、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

2万円を超えてから昨日(6/5~7/10)までのもみ合い相場で、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

先週(7/3~7/7)に、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

7月(7/3~7/6)に、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

6月1日~7月5日(昨日)の間に、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

相場下落時(2017/3/14-4/14)に、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

2017年7月4日
先月(6月)1カ月間において、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方


2017年7月3日
先月(6月)1カ月間において、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方


2017年6月30日
本日(6/30)と同様に、上昇基調のレンジ相場がしばらく続いたのち、大きくギャップを空けた日(3/22)に、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方


2017年6月29日
2万円を超えてから昨日(6/5~6/28)までのもみ合い相場で、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方


2017年6月28日
2万円を超えてから昨日(6/5~6/27)までのもみ合い相場で、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方


2017年6月27日
高値(20,318.11円)を付けた日から昨日まで(2017/6/20~6/26)で、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方


2017年6月26日
ボックス相場(2017/1/5-3/21)で、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

ボックス相場(2017/1/5-3/21)で、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

V字回復時(2017/3/14-5/11)に、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

相場急騰時(2017/4/17-5/11)に、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

相場下落時(2017/3/14-4/14)に、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

直近の相場急上昇後の調整・もみ合い時(2017/5/9-5/31)に、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスの方

直近の相場急上昇後の調整・もみ合い時(2017/5/9-5/31)に、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスの方

当社で、直近の相場急上昇後の調整・もみ合い時(2017/5/9-5/31)に株式取引の決済損益の合計がプラスの方

当社で、前月の応当日から前日までにおける株式取引の決済損益の合計がプラスの方



okasan_online at 08:29コメント(0) 
本日の「勝ってる人」の定義はこういう人 | 勝ってる人の買ってる株・売ってる株

2017年07月24日

7/21
NYダウ 21,580.07(前日比-31.71)
S&P500 2,472.54(前日比-0.91)
ナスダック 6,387.75(前日比-2.25)
英FT100 7,452.91(前日比-34.96)
独DAX 12,240.06(前日比-207.19)
日経225先物(円建て) 19,980.00(前日比-100.00)



<海外市場動向>
主要3指数は揃って下落。欧州株式相場が軟調な値動きとなっていたことや、本日寄り前に決算を発表したGEがさえない展開となっていたことから、米国株式相場も売りが優勢で取引を開始。その後、原油相場が下げ足を速めたことや、足元の株価上昇による高値警戒感が意識されたことから、米国株式相場は下げ幅を拡大し、NYダウの下げ幅は一時100ドルを超える場面があった。引けにかけては買い戻しの動きが続き、小幅にマイナスとなったものの主要3指数は本日の高値付近で取引を終了。ナスダック指数は11営業日ぶりの下げとなった。

20170724am

<日本株動向>
今週の日本株相場は、引き続き方向感に欠ける展開を想定する。もっとも、決算発表が本格化することから、個別ではトレンド゙が強まる銘柄も増えそうで、業績動向によって株価格差が広がりそうだ。決算内容を吟味し、業績拡大期待の大きい銘柄に素直に追随したい。国内では冴えない小売決算により、業績に対する警戒感がやや強まっていたが、安川の決算やキヤノンの観測報道等により、業績不安は和らぎつつある。日経平均は、円高により方向感に欠ける展開が想定されるが、好業績企業は物色されるとみており、まさに「森より木」をみていく相場となりそうだ。


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okasan_online at 08:18コメント(0) 
今日の相場 

2017年07月21日




上のリンク先の定義の元に、本日の増やした人の条件は以下です。
本日の
増やした人
の条件 
算定期間(※)の資産増加率が、同期間における日経平均の上昇率+24.16%を上回るパフォーマンスをあげた方

※2016/11/9~2017/6/2(終値ベースで、米大統領選の結果を受けて2016年11月9日に日経平均が急落した日から2万円を超えた日まで)

20170614_買い増し


買い増した株(7月21日)
順位 銘柄コード 銘柄名 市場 買い増し人数割合 終値 前日比
1 1821 三井住友建設 東証1 23.5% 121 -1
2 8053 住友商事 東証1 12.4% 1490 -9.5
3 5721 エス・サイエンス 東証1 52.5% 131 3
4 8411 みずほフィナンシャルグループ 東証1 1.8% 198.4 -0.9
5 7267 本田技研工業 東証1 9.9% 3076 -23
6 8316 三井住友フィナンシャルグループ 東証1 8.2% 4219 -21
7 9437 NTTドコモ 東証1 10.8% 2631.5 -6.5
8 5631 日本製鋼所 東証1 39.8% 1795 -26
9 5020 JXTGホールディングス 東証1 7.5% 493 -4.1
10 2432 ディー・エヌ・エー 東証1 30.5% 2529 -27

※(増やした人のうち)買い増した人数÷該当銘柄を保有している人数


→7月21日(大引け)勝ってる人の買ってる株・売ってる株はこちら



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okasan_online at 15:45コメント(0) 
増やした人の買い増した株 

2017年07月21日


本日は、
“直近の円高局面(5/11~6/6)で勝った人”が、
本日「買った株」、「売った株」。
20170721_円高局面



→本日の「勝ってる人」の定義はこちら


本日の「勝ってる人の買ってる株・売ってる株」は以下の通り。 

勝ってる人の買ってる株
順位 銘柄コード 銘柄名 市場 買人数比率 終値 前日比
1 2338 ファステップス 東証2 51.6% 657 -13
2 8306 三菱UFJフィナンシャル・グループ 東証1 66.7% 713.6 -5.1
3 7810 クロスフォー JQS 51.1% 1381 300
4 3810 サイバーステップ 東証M 55.3% 3710 -370
5 4222 児玉化学工業 東証2 55.6% 102 7
6 6553 ソウルドアウト 東証M 52.8% 2824 219
7 7940 ウェーブロックホールディングス 東証2 61.9% 1406 -6
8 8411 みずほフィナンシャルグループ 東証1 85.7% 198.4 -0.9
9 6619 ダブル・スコープ 東証1 52.2% 2375 -28
10 7267 本田技研工業 東証1 100.0% 3076 -23


 
勝ってる人の売ってる株
順位 銘柄コード 銘柄名 市場 買人数比率 終値 前日比
1 6506 安川電機 東証1 43.5% 2806 256
2 2437 シンワアートオークション JQS 48.9% 538 4
3 3656 KLab 東証1 48.7% 2075 84
4 4316 ビーマップ JQG 48.7% 2518 -8
5 8704 トレイダーズホールディングス JQS 47.2% 271 27
6 3667 enish 東証1 46.4% 3325 205
7 5609 日本鋳造 東証2 48.0% 169 27
8 7271 安永 東証1 42.1% 1748 -35
9 6954 ファナック 東証1 28.6% 22665 460
10 6047 Gunosy 東証M 47.4% 2840 213



売買人数が拮抗している株
順位 銘柄コード 銘柄名 市場 終値 前日比
1 4563 アンジェス 東証M #VALUE! #VALUE!
2 7859 アルメディオ 東証2 274 53
3 3606 レナウン 東証1 214 6
4 7751 キヤノン 東証1 3856 46
5 5104 日東化工 東証2 94 5
6 3853 インフォテリア 東証M 1410 26
7 5458 高砂鐵工 東証2 96 11
8 2160 ジーエヌアイグループ 東証M 708 32
9 6836 ぷらっとホーム 東証2 2540 295
10 6172 メタップス 東証M 3900 255




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okasan_online at 15:40コメント(0) 
勝ってる人の買ってる株・売ってる株 

2017年07月21日

日経平均株価「日中足」
20170721pm


日経平均株価 20,099.75円(前日比-44.84円)
TOPIX 1,629.99(前日比-3.02)
出来高概算 15億3,402万株
売買代金概算 1兆9,967億円

本日の日経平均は3営業日ぶりに小幅反落。米主要3指数がまちまちの推移となったなか、1ドル=112円台を割り込むなど為替が円高に振れたことから、朝方の日経平均は売り優勢で取引を開始した。寄り付き後は下値こそ限定的となったものの、押し目買いの動きも続かず、20,100円を挟みマイナス圏で小動きに終始。大引けにかけては週末を前に様子見ムードが強まり、結局44円安の20,099円で本日の取引を終了した。日中値幅は約50円にとどまった。

東証33業種中、上昇したのは5業種、下落したのは28業種であった。上昇率1位は電気機器、2位機械、3位繊維製品。下落率1位は鉱業、2位鉄鋼、3位ゴム製品。日経平均採用銘柄の上昇率1位は安川電、2位東芝、3位三菱電。下落率1位はTDK、2位昭電工、3位東邦鉛であった。

物色面では、安川電の好決算を背景に、ファナックやオムロン、三菱電などのFA関連銘柄が業績期待から軒並み高となったほか、スクリンや山一電などの半導体関連株も概ね堅調に推移した。個別株では、寄り付きと同時に18/6期が最終増益と発表したゲンキーが値を飛ばしたほか、国内証券が新規に「買い」でカバレッジを開始したことから都競馬が買い気配で始まり8.3%高となった。

半面、鉄鉱石価格の上昇一服などを受けて、新日鉄住やJFEHDなどの鉄鋼株が安いほか、東邦鉛や住友紘などの非鉄株が売られた。その他、三菱UFJFGやソニーFHなどの金融関連株もさえない動きとなった。個別株では、17年4-6月期に特損を計上するとの発表が嫌気され、Vコマースが6営業日ぶりに反落となったほか、自社株買い終了を受けてエイチ・アイ・エスが大幅安となった。値上がり銘柄数は924、値下がり銘柄数は964、変わらず137。


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okasan_online at 15:30コメント(0) 
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プロフィール
石黒 洋一(いしぐろ よういち)
岡三オンライン証券(株)
投資情報部 次長

石黒洋一

【経歴】
1993年早稲田大学社会科学部卒業後、城南信用金庫、もしもしホットライン(現リライアコミュニケーション)を経て、2006年に岡三オンライン証券入社。

売買データや株価データ等を活用し、個人投資家の投資動向を絡めた独自の投資情報を発信。
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