2017年08月22日


円高局面(3/10~4/17)で、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

円高局面(5/11~6/14)で、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

日経平均VIが上昇(3/21~4/13)した時に、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

8月(8/1~8/16)に、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

レンジ内での円安局面(2017/6/14-7/10)で、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

レンジ内での円安局面(2017/6/14-7/10)で、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

窓を空けて下落してから底を打つ直前(2017/3/22-4/14)までに当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

高値20,318円を付けてから昨日(2017/6/20~8/8)までの当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

高値20,318円を付けてから昨日(2017/6/20~8/8)までの当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

高値20,318円を付けてから昨日(2017/6/20~8/7)までの当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

昨年の8月(2016/8/1~8/31)に、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

先月(7/3~7/31)の当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

先月(7/3~7/31)の当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

先月(7/3~7/31)の当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

円高局面(5/11~6/6)で、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

先週(7/24~7/28)に、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

日経平均VIが下がっていった時(5/18~6/1)に、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

日経平均VIが下がっていった時(5/18~6/1)に、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

日経平均VIが下がっていった時(5/18~6/1)に、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

7月(7/3~7/24)に、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

7月(7/3~7/21)に、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

直近の円高局面(5/11~6/6)で、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

直近の円高局面(5/11~6/6)で、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

直近の円高局面(5/11~6/6)で、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

先週(7/10~7/14)に、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

7月(7/3~7/13)に、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

2万円を超えてから昨日(6/5~7/12)までのもみ合い相場で、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

マザーズ指数の上昇局面(4/17~6/22)で、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

2万円を超えてから昨日(6/5~7/10)までのもみ合い相場で、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

先週(7/3~7/7)に、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

7月(7/3~7/6)に、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

6月1日~7月5日(昨日)の間に、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

相場下落時(2017/3/14-4/14)に、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

2017年7月4日
先月(6月)1カ月間において、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方


2017年7月3日
先月(6月)1カ月間において、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方


2017年6月30日
本日(6/30)と同様に、上昇基調のレンジ相場がしばらく続いたのち、大きくギャップを空けた日(3/22)に、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方


2017年6月29日
2万円を超えてから昨日(6/5~6/28)までのもみ合い相場で、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方


2017年6月28日
2万円を超えてから昨日(6/5~6/27)までのもみ合い相場で、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方


2017年6月27日
高値(20,318.11円)を付けた日から昨日まで(2017/6/20~6/26)で、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方


2017年6月26日
ボックス相場(2017/1/5-3/21)で、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

ボックス相場(2017/1/5-3/21)で、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

V字回復時(2017/3/14-5/11)に、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

相場急騰時(2017/4/17-5/11)に、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

相場下落時(2017/3/14-4/14)に、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

直近の相場急上昇後の調整・もみ合い時(2017/5/9-5/31)に、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスの方

直近の相場急上昇後の調整・もみ合い時(2017/5/9-5/31)に、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスの方

当社で、直近の相場急上昇後の調整・もみ合い時(2017/5/9-5/31)に株式取引の決済損益の合計がプラスの方

当社で、前月の応当日から前日までにおける株式取引の決済損益の合計がプラスの方



okasan_online at 09:04コメント(0) 
本日の「勝ってる人」の定義はこういう人 | 勝ってる人の買ってる株・売ってる株

2017年08月22日


>>>本日の「勝ってる人の買ってる株・売ってる株」の定義(アーカイブ)

2017年8月22日

勝ってる人円高局面(3/10~4/17)で、当社での株式取引の決済損益の合計がプラスだった方

20170822_円高局面(0310-0417)

買ってる株 勝ってる人たちの買ってる銘柄の中で、勝ってる人たちの売買代金の買比率が50%以上の銘柄
     ↓
勝ってる人たちの買ってる銘柄の中で、勝ってる人たちの買人数比率(※)が51%以上の銘柄
売ってる株 勝ってる人たちの売ってる銘柄の中で、勝ってる人たちの売買代金の買比率が50%未満の銘柄
     ↓
勝ってる人たちの売ってる銘柄の中で、勝ってる人たちの買人数比率が49%以下の銘柄
売買人数が拮抗してる株 勝ってる人たちの買人数比率が49%超、51%未満の売り買い人数が拮抗している銘柄

※買人数比率・・・買ってる人数÷(買ってる人数+売ってる人数)
 


okasan_online at 09:03コメント(0) 
勝ってる人の買ってる株・売ってる株 | 本日の「勝ってる人」の定義はこういう人

2017年08月22日

8/21
NYダウ 21,703.75(前日比+29.24)
S&P500 2,428.37(前日比+2.82)
ナスダック 6,213.13(前日比-3.40)
英FT100 7,318.88(前日比-5.10)
独DAX 12,065.99(前日比-99.20)
日経225先物(円建て) 19,320.00(前日比-40.00)

<海外市場動向>
NYダウは3営業日ぶりに反発。ナスダック指数は3営業日続落。朝方の米国株式市場は売り優勢の展開となった。トランプ政権の政策運営能力に対する不透明感が引き続き警戒された。その後、主要3指数は下げ幅を縮め、NYダウがプラス圏で推移する場面もみられたが、積極的な買いは限られた。今週はジャクソンホールで開かれる金融シンポジウムを控えており、様子見姿勢が広がった。また、原油先物相場の下げ幅拡大も投資家心理を冷やした。その後、NYダウは終盤にかけて上げ幅を拡大し、結局、プラス圏で取引を終了。ナスダック指数は終盤にかけて下げ幅を縮めたものの、小幅安で取引を終了。セクター別では、不動産や電気通信サービスが買われた一方、エネルギーや金融が売られた。

20170822am

<日本株動向>
本日の日本株相場も方向感のない動きとなりそうだ。米国株の下げ一服は好感されそうだが、1ドル=109円近辺で推移しているドル円相場が重しとなりそう。本日下落すると今年初の5連敗となり、テクニカル指標では一旦、底値圏を示す形となるが、反発のきっかけがつかめない状況だ。もっとも、個別は指数の動きとは関係なく物色されていることから、個別株中心の展開が続きそうだ。

なお、日経平均は北朝鮮リスクで大きく下げた8/9以降は、昨日までで1勝7敗となっているが、個別騰落状況でみると値上がり銘柄数が多い日が5日間となっている。騰落レシオも再び100%を回復しており、日経平均が高値をつけた6/20以降で100%を割った局面は7/7と先週末の2回しかない。指数が下げても、物色意慾の強さは衰えていない。


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okasan_online at 08:13コメント(0) 
今日の相場 

2017年08月21日




上のリンク先の定義の元に、本日の増やした人の条件は以下です。
本日の
増やした人
の条件 
算定期間(※)の資産増加率が、同期間における日経平均の上昇率+24.16%を上回るパフォーマンスをあげた方

※2016/11/9~2017/6/2(終値ベースで、米大統領選の結果を受けて2016年11月9日に日経平均が急落した日から2万円を超えた日まで)

20170614_買い増し


買い増した株(8月21日)
順位 銘柄コード 銘柄名 市場 買い増し人数割合 終値 前日比
1 3606 レナウン 東証1 78.5% 199 -3
2 8411 みずほフィナンシャルグループ 東証1 2.3% 187.5 -1.5
3 8306 三菱UFJフィナンシャル・グループ 東証1 4.4% 670.6 -8.8
4 8308 りそなホールディングス 東証1 9.4% 547.8 -5.2
5 8604 野村ホールディングス 東証1 5.6% 617.6 -12.2
6 7267 本田技研工業 東証1 9.2% 3009 -11
7 2768 双日 東証1 12.4% 284 -2
8 2432 ディー・エヌ・エー 東証1 35.1% 2379 -20
9 7011 三菱重工業 東証1 10.1% 419.6 -8.3
10 3390 INEST JQS 62.5% 168 -15

※(増やした人のうち)買い増した人数÷該当銘柄を保有している人数


→8月21日(大引け)勝ってる人の買ってる株・売ってる株はこちら



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okasan_online at 15:45コメント(0) 
増やした人の買い増した株 

2017年08月21日


本日は、
“円高局面(5/11~6/14)で勝った人”が、
本日「買った株」、「売った株」。
20170821_円高局面(0511-0614)

→本日の「勝ってる人」の定義はこちら


本日の「勝ってる人の買ってる株・売ってる株」は以下の通り。 

勝ってる人の買ってる株
順位 銘柄コード 銘柄名 市場 買人数比率 終値 前日比
1 8306 三菱UFJフィナンシャル・グループ 東証1 81.5% 670.6 -8.8
2 7022 サノヤスホールディングス 東証1 55.6% 294 40
3 8604 野村ホールディングス 東証1 90.5% 617.6 -12.2
4 4902 コニカミノルタ 東証1 81.0% 879 -32
5 3825 リミックスポイント 東証M 60.9% 1303 -141
6 1570 日経平均レバレッジ 東証E 72.2% 14940 -110
7 2809 キユーピー 東証1 92.3% 2645 -64
8 8411 みずほフィナンシャルグループ 東証1 80.0% 187.5 -1.5
9 6433 ヒーハイスト精工 JQS 55.6% 551 80
10 4563 アンジェス 東証M 52.6% 664 12


 
勝ってる人の売ってる株
順位 銘柄コード 銘柄名 市場 買人数比率 終値 前日比
1 3758 アエリア JQS 42.9% 2578 -27
2 4736 日本ラッド JQS 40.7% 1310 3
3 3853 インフォテリア 東証M 33.3% 1376 -90
4 6926 岡谷電機産業 東証1 48.1% 456 51
5 1357 日経平均ダブルインバース 東証E 36.8% 1834 13
6 3911 Aiming 東証M 47.8% 665 100
7 9101 日本郵船 東証1 23.1% 219 4
8 2338 ファステップス 東証2 40.0% 690 75
9 3810 サイバーステップ 東証M 43.8% 3045 -115
10 5563 新日本電工 東証1 46.2% 424 6



売買人数が拮抗している株
順位 銘柄コード 銘柄名 市場 終値 前日比
1 2385 総医研ホールディングス 東証M 407 19
2 6166 中村超硬 東証M 3655 -135
3 3656 KLab 東証1 2170 -153
4 3776 ブロードバンドタワー JQS 211 -8
5 4183 三井化学 東証1 646 23




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okasan_online at 15:40コメント(0) 
勝ってる人の買ってる株・売ってる株 

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プロフィール
石黒 洋一(いしぐろ よういち)
岡三オンライン証券(株)
投資情報部 次長

石黒洋一

【経歴】
1993年早稲田大学社会科学部卒業後、城南信用金庫、もしもしホットライン(現リライアコミュニケーション)を経て、2006年に岡三オンライン証券入社。

売買データや株価データ等を活用し、個人投資家の投資動向を絡めた独自の投資情報を発信。
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