2013年11月05日

<当社出来高ランキング(現物信用売買合計)>

銘柄コード 銘柄名 市場 買い比率
1 (1821) 三井住友建設 東証1 50%
2 (8107) キムラタン 東証1 50%
3 (6753) シャープ 東証1 50%
4 (6993) アジアグロースキャピタル 東証2 53%
5 (8202) ラオックス 東証2 51%
6 (3103) ユニチカ 東証1 61%
7 (3250) エー・ディー・ワークス JQス 30%
8 (1898) 世紀東急工業 東証1 51%
9 (8411) みずほフィナンシャルグループ 東証1 21%
10 (7201) 日産自動車 東証1 51%
11 (6343) フリージア・マクロス 東証2 72%
12 (1822) 大豊建設 東証1 32%
13 (9674) 花月園観光 東証2 67%
14 (9816) ストライダーズ JQス 48%
15 (6479) ミネベア 東証1 57%
16 (1861) 熊谷組 東証1 42%
17 (3209) カネヨウ 東証2 51%
18 (7647) 音通 東証2 54%
19 (6803) ティアック 東証1 52%
20 (3101) 東洋紡 東証1 51%

<当社売買代金ランキング(現物信用売買合計)>

銘柄コード 銘柄名 市場 買い比率
1 (1821) 三井住友建設 東証1 49%
2 (4587) ペプチドリーム 東証マ 50%
3 (6753) シャープ 東証1 50%
4 (7201) 日産自動車 東証1 51%
5 (4751) サイバーエージェント 東証マ 45%
6 (4819) デジタルガレージ JQス 50%
7 (3668) コロプラ 東証マ 51%
8 (9984) ソフトバンク 東証1 47%
9 (3765) ガンホー・オンライン・エンターテイメント JQス 51%
10 (6993) アジアグロースキャピタル 東証2 53%
11 (6486) イーグル工業 東証1 50%
12 (6479) ミネベア 東証1 57%
13 (1822) 大豊建設 東証1 32%
14 (8107) キムラタン 東証1 50%
15 (2489) アドウェイズ 東証マ 52%
16 (6758) ソニー 東証1 52%
17 (6788) 日本トリム 東証1 51%
18 (8031) 三井物産 東証1 36%
19 (6724) セイコーエプソン 東証1 51%
20 (8411) みずほフィナンシャルグループ 東証1 21%

※)買い比率=買い出来高/出来高、買い売買代金/売買代金
この比率により売り買いの度合いを把握可能です。50%超は買い越し、50%未満は売り越しを意味します。


okasan_online at 16:18コメント(0) 
当社内ランキング 

2013年11月05日

日経平均株価「日中足」
20131105pm
日経平均株価 14,225.37(前日比+23.80)
TOPIX 1,182.58(前日比-0.45)
出来高概算 26億2,541万株
売買代金概算 2兆1,364億円

本日の日経平均は3営業日ぶりに反発。連休の間NYダウが続伸したことや先週末の下落の反動などから、朝方は買いが優勢となった。ただその後は方向感に欠ける展開となった。大引けにかけても方向感に欠ける動きが続き、結局、日経平均は23円高の14,225円で本日の取引を終了した。
業種別では、上昇した業種は1位石油・石炭製品、2位証券・商品先物取引業、3位その他製品となっている。下落した業種は1位ゴム製品、2位パルプ・紙、3位電気・ガス業となった。東証33業種中、プラスは16業種、マイナスは17業種。
日経平均採用銘柄の上昇率ランキングは1位ミネベア、2位ヤフー、3位クボタとなっている。一方、下落率ランキングは1位日産自、2位NTN、3位三井化学となっている。
物色面では、決算内容に反応する動きが中心となり、週末引け後に通期業績見通しを上方修正したミネベアやイビデンが買われ、好業績見通しを発表し、先週末ストップ高まで買われたエプソンも高い。また、ソフトバンクが続伸し東証1部で売買代金トップとなった。
半面、週末に業績見通しの下方修正を発表したことが嫌気され日産自が10.4%下落し、週末大幅上昇した反動でパナソニックも安かった。また、ロームがザラ場中に通期業績見通しの上方修正を発表したものの、市場予想を下回り下げ幅を拡大した。
東証一部の値上がり銘柄数は806、値下がり銘柄数810、変わらず141。(岡三オンライン証券)

 

okasan_online at 16:05コメント(0) 
市場コメント 

2013年11月05日

日経平均株価「日中足」
20131105am
日経平均株価 14,179.26(前日比-22.31)
TOPIX 1,178.95(前日比-4.08)
出来高概算 14億1,304万株
売買代金概算 1兆834億円

前場の日経平均は3営業日続落。円下落と米国株高を好感し買いが優勢となる場面もみられたが、勢いは続かず次第に値を消す展開となっている。日経平均は結局22円安の14,179円で前場の取引を終了している。
業種別では、上昇した業種は1位石油・石炭製品、2位海運業、3位情報・通信業となっている。下落した業種は1位ゴム製品、2位電気・ガス業、3位パルプ・紙となった。東証33業種中、プラスは9業種、マイナスは24業種。
日経平均採用銘柄の上昇率ランキングは1位ミネベア、2位クボタ、3位ヤフーとなっている。一方、下落率ランキングは1位日産自、2位NTN、3位シャープとなっている。
物色面では、先週末業績見通しを上方修正したイビデンやミネベアなどに買いが集まったほか、海運株も確りで推移。また外資系証券が株価格付けを引き上げた古河電が大幅高となったほか、日本トリムが個別で賑わい、年初来高値を更新している。
半面、業績見通しの下方修正を発表した日産自が10.4%下落したほか、アドバンテ、ソニーなども売りが止まらず続落となっている。また総合化学株も冴えない展開となっている。
東証一部の値上がり銘柄数は653、値下がり銘柄数975、変わらず129。(岡三オンライン証券)



okasan_online at 12:21コメント(0) 
市場コメント 

2013年11月05日

<海外市場動向>

11/4
NYダウ 15,639.12(前日比 +23.57)
S&P500 1,767.93(前日比 +6.29)
ナスダック 3,936.59(前日比 +14.55)
英FT100 6,763.62(前日比 +28.88)
独DAX 9,037.62(前日比 +29.40)
日経225先物(円建) 14,330(大証比 +140)

NYダウは続伸。買い先行でスタと後は、経済指標が市場予想を下回ったことなどもあり、マイナス圏に沈む場面もみられた。ただ、その後はジリジリと値を戻す展開となり、引けにかけてもしっかりの動きとなった。

<日本株動向と戦略>

20131105am

先週の日経平均株価は週間ベースで反発。米株高や円安進行を背景に好決算銘柄を主体に週半ばには日経平均株価で14,500円を回復する場面もみられた。ただ、週末にかけては3連休を控えて手仕舞い売りが優勢となる場面もあった。先週末の東証1部売買代金は2兆2,448億円。
本日の日経平均株価は、2営業日でNYダウが93ドル高となったこともあり、買い優勢でのスタートとなりそうだ。今週の相場見通しについては、岡三オンライン証券ウィークリー資料「伊藤嘉洋の週間株式見通し11/4週号」を参考にされたい。また、ログイン後では、「岡三グローバルウィークリー11月4日号」も公開しているのでこちらも参考にされたい。
ログイン後では、【日本株式特別セミナー】11月の日本株相場見通しと投資戦略~「成長シナリオ」が描ける個別株に特化、「森より木を見る」局面へ~の配信を開始しているので「投資情報局」とともにぜひ参考にされたい。(稲田)


okasan_online at 08:34コメント(0) 
今日の相場 

2013年11月01日

<当社出来高ランキング(現物信用売買合計)>


銘柄コード 銘柄名 市場 買い比率
1 (1821) 三井住友建設 東証1 59%
2 (6753) シャープ 東証1 50%
3 (9318) アジア・アライアンス・ホールディングス 東証2 5%
4 (3250) エー・ディー・ワークス JQス 49%
5 (8107) キムラタン 東証1 43%
6 (3103) ユニチカ 東証1 58%
7 (1861) 熊谷組 東証1 54%
8 (6343) フリージア・マクロス 東証2 57%
9 (1822) 大豊建設 東証1 48%
10 (8202) ラオックス 東証2 49%
11 (9674) 花月園観光 東証2 36%
12 (8013) ナイガイ 東証1 90%
13 (6501) 日立製作所 東証1 49%
14 (1815) 鉄建建設 東証1 51%
15 (6703) 沖電気工業 東証1 24%
16 (7647) 音通 東証2 45%
17 (5480) 日本冶金工業 東証1 48%
18 (5807) 東京特殊電線 東証1 43%
19 (9501) 東京電力 東証1 49%
20 (9101) 日本郵船 東証1 59%

<当社売買代金ランキング(現物信用売買合計)>

銘柄コード 銘柄名 市場 買い比率
1 (6753) シャープ 東証1 51%
2 (1821) 三井住友建設 東証1 60%
3 (9984) ソフトバンク 東証1 57%
4 (4587) ペプチドリーム 東証マ 45%
5 (6758) ソニー 東証1 50%
6 (2489) アドウェイズ 東証マ 50%
7 (3765) ガンホー・オンライン・エンターテイメント JQス 26%
8 (3668) コロプラ 東証マ 50%
9 (6988) 日東電工 東証1 50%
10 (9983) ファーストリテイリング 東証1 51%
11 (7211) 三菱自動車工業 東証1 58%
12 (1822) 大豊建設 東証1 45%
13 (4503) アステラス製薬 東証1 51%
14 (1711) 省電舎 東証マ 48%
15 (6501) 日立製作所 東証1 48%
16 (1861) 熊谷組 東証1 53%
17 (7752) リコー 東証1 53%
18 (6752) パナソニック 東証1 51%
19 (9501) 東京電力 東証1 48%
20 (6788) 日本トリム 東証1 50%

※)買い比率=買い出来高/出来高、買い売買代金/売買代金
この比率により売り買いの度合いを把握可能です。50%超は買い越し、50%未満は売り越しを意味します。




okasan_online at 17:12コメント(0) 
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