2013年11月11日

<当社出来高ランキング(現物信用売買合計)>


銘柄コード 銘柄名 市場 買い比率
1 (1821) 三井住友建設 東証1 47%
2 (1815) 鉄建建設 東証1 50%
3 (6343) フリージア・マクロス 東証2 50%
4 (8202) ラオックス 東証2 61%
5 (3431) 宮地エンジニアリンググループ 東証1 46%
6 (9898) サハダイヤモンド JQス 50%
7 (3103) ユニチカ 東証1 57%
8 (7612) コモンウェルス・エンターテインメント JQス 55%
9 (1852) 淺沼組 東証1 44%
10 (6753) シャープ 東証1 50%
11 (6993) アジアグロースキャピタル 東証2 53%
12 (8107) キムラタン 東証1 51%
13 (9831) ヤマダ電機 東証1 63%
14 (1822) 大豊建設 東証1 54%
15 (5406) 神戸製鋼所 東証1 46%
16 (9107) 川崎汽船 東証1 53%
17 (7647) 音通 東証2 56%
18 (4842) USEN JQス 51%
19 (5352) 黒崎播磨 東証1 45%
20 (3587) プリンシバル・コーポレーション JQス 37%

<当社売買代金ランキング(現物信用売買合計)>

銘柄コード 銘柄名 市場 買い比率
1 (4587) ペプチドリーム 東証マ 50%
2 (1815) 鉄建建設 東証1 50%
3 (1821) 三井住友建設 東証1 47%
4 (3431) 宮地エンジニアリンググループ 東証1 46%
5 (3668) コロプラ 東証マ 25%
6 (4819) デジタルガレージ JQス 51%
7 (6486) イーグル工業 東証1 50%
8 (6753) シャープ 東証1 50%
9 (9984) ソフトバンク 東証1 51%
10 (3672) オルトプラス 東証マ 50%
11 (6724) セイコーエプソン 東証1 63%
12 (9831) ヤマダ電機 東証1 63%
13 (1852) 淺沼組 東証1 44%
14 (1822) 大豊建設 東証1 51%
15 (7612) コモンウェルス・エンターテインメント JQス 55%
16 (6993) アジアグロースキャピタル 東証2 54%
17 (4751) サイバーエージェント 東証マ 48%
18 (8804) 東京建物 東証1 50%
19 (2489) アドウェイズ 東証マ 50%
20 (7203) トヨタ自動車 東証1 51%

※)買い比率=買い出来高/出来高、買い売買代金/売買代金
この比率により売り買いの度合いを把握可能です。50%超は買い越し、50%未満は売り越しを意味します。




okasan_online at 16:00コメント(0) 
当社内ランキング 

2013年11月11日

日経平均株価「日中足」
20131111pm
日経平均株価 14,269.84(前日比+183.04)
TOPIX 1,185.65(前日比+9.23)
出来高概算 21億9,833万株
売買代金概算 1兆7,175億円

本日の日経平均は3営業日ぶりに反発。雇用統計を受けNYダウが最高値を更新したことや円安を好感し、上昇して始まったものの、買い一巡後は高値圏でもみ合いの展開となった。大引けにかけてはやや値を戻し、日経平均は結局183円高の14,269円で本日の取引を終了した。
業種別では、上昇した業種は1位化学、2位情報・通信業、3位保険業となっている。下落した業種は1位鉱業、2位空運業、3位電気・ガス業となっている。東証33業種中、プラスは22業種、マイナスは11業種。
日経平均採用銘柄の上昇率ランキングは1位シチズンHD、2位横河電、3位日新鋼HDとなっている。一方、下落率ランキングは1位古河電工、2位東建物、3位NTNとなっている。
物色面では、ソフトバンクやKDDIなど日経平均への寄与度の大きな銘柄が堅調に推移し、円安が進行したことから、自動車株に高いものが目立った。また、好業績銘柄を物色する動きは続き、ダイキン、エプソン、富士フイルムといった銘柄が買われたほか、外資系証券が目標株価を引き上げた村田製も高い。
半面、通期業績見通しを引き上げたSMCが材料出尽くしで売られ、国内証券がレーティングを引き下げた丸紅が売られた。また、ガンホーやコロプラなどのゲーム関連株が下落し中小型株に下げるものが目立った。
東証一部の値上がり銘柄数は908、値下がり銘柄数715、変わらず134。(岡三オンライン証券)
 

okasan_online at 15:52コメント(0) 
市場コメント 

2013年11月11日

日経平均株価「日中足」
20131111am
日経平均株価 14,274.47(前日比+187.67)
TOPIX 1,185.86(前日比+9.44)
出来高概算 11億6,587万株
売買代金概算 8,783億円

前場の日経平均は3営業日ぶりに反発。先週末の米国株式市場の上昇を好感し、日経平均は一時14,300円台を回復したが買い一巡後は伸び悩み、もみ合い商状となっている。好業績見通しを示した一部の銘柄は大幅高となっているが、先週末下落した分の買戻しの域を出ていない銘柄も多く、結局187円高の14,274円で取引を終了している。
業種別では、上昇した業種は1位情報・通信業、2位化学、3位保険業となっている。下落した業種は1位鉱業、2位電気・ガス業、3位空運業となった。東証33業種中、プラスは24業種、マイナスは9業種。
日経平均採用銘柄の上昇率ランキングは1位シチズンHD、2位横河電、3位クボタとなっている。一方、下落率ランキングは1位古河電工、2位丸紅、3位浜ゴムとなっている。
物色面では通信株が底堅い動きをみせているほか、円下落を受けて自動車株も確りの展開。また先週末の好決算を受けて、ニッパツ、横河電などが値を飛ばしているほか、シチズンHDやエプソンは商いを伴って上昇、新値追いとなっている。
半面、市場予想を下回る決算を発表した古河電が大幅に下落しているほか、国内証券が株価格付けを引き下げた丸紅も冴えない。また米ツイッター株の下落を嫌気し、Dガレージが下げている。
東証一部の値上がり銘柄数は977、値下がり銘柄数633、変わらず146。(岡三オンライン証券)



okasan_online at 12:17コメント(0) 
市場コメント 

2013年11月11日

<海外市場動向>

11/8
NYダウ 15,761.78(前日比 +167.80)
S&P500 1,770.61(前日比 +23.46)
ナスダック 3,919.23(前日比 +61.90)
英FT100 6,708.42(前日比 +11.20)
独DAX 9,078.28(前日比 -2.75)

日経225先物(円建) 14,260(大証比 +170)

NYダウは史上最高値を更新。買い先行でスタート後は、一時マイナスに転じる場面がみられたものの、金融や素材など景気敏感セクターが堅調に推移したことから、その後は上げ幅を拡大する展開となった。さらに、金融緩和政策長期化の意見などもあり、引けにかけても強含みの展開となり、結局、史上最高値を更新した。

<日本株動向と戦略>

20131111am

先週の日経平均株価は週間ベースで反落。週を通じて14,000円台前半の上値の重たい動きとなり、週末には様子見ムードが強まる展開となった。先週末の東証1部売買代金は1兆7,688億円と3営業日連続で2兆円割れ。
本日の日経平均株価は、NYダウの史上最高値更新に加えて、ドル円も99円台前半まで円安が進んでいることから、買い先行でのスタートとなりそうだ。今週の相場見通しについては、岡三オンライン証券ウィークリー資料「伊藤嘉洋の週間株式見通し11/11週号」を参考にされたい。また、ログイン後では、「岡三グローバルウィークリー11月11日号」も公開しているのでこちらも参考にされたい。
物色面では、戻り局面が想定されるものの、日本株の動きは鈍い状況となっている。アベノミクス戦略の実効性に対する不透明感や証券優遇税制年内終了に絡む個人の売りなどもあり、個別銘柄物色が主体となりそうだ。引き続き、ファンダメンタルズ情報満載の「投資情報局」をぜひ参考にされたい。(稲田)



okasan_online at 08:30コメント(0) 
市場コメント 

2013年11月08日

<当社出来高ランキング(現物信用売買合計)>

銘柄コード 銘柄名 市場 買い比率
1 (1821) 三井住友建設 東証1 59%
2 (6343) フリージア・マクロス 東証2 50%
3 (5912) 日本橋梁 東証1 51%
4 (8202) ラオックス 東証2 53%
5 (3390) ユニバーサルソリューションシステムズ JQス 44%
6 (3431) 宮地エンジニアリンググループ 東証1 56%
7 (1852) 淺沼組 東証1 56%
8 (3103) ユニチカ 東証1 58%
9 (7873) アーク 東証1 52%
10 (8291) 日産東京販売ホールディングス 東証1 54%
11 (5352) 黒崎播磨 東証1 52%
12 (8303) 新生銀行 東証1 51%
13 (8107) キムラタン 東証1 65%
14 (9816) ストライダーズ JQス 53%
15 (4842) USEN JQス 49%
16 (9501) 東京電力 東証1 54%
17 (9318) アジア・アライアンス・ホールディングス 東証2 10%
18 (7647) 音通 東証2 50%
19 (5406) 神戸製鋼所 東証1 48%
20 (3402) 東レ 東証1 62%

<当社売買代金ランキング(現物信用売買合計)>

銘柄コード 銘柄名 市場 買い比率
1 (1821) 三井住友建設 東証1 59%
2 (3668) コロプラ 東証マ 51%
3 (9984) ソフトバンク 東証1 51%
4 (5912) 日本橋梁 東証1 51%
5 (2432) ディー・エヌ・エー 東証1 49%
6 (3431) 宮地エンジニアリンググループ 東証1 56%
7 (4819) デジタルガレージ JQス 52%
8 (8291) 日産東京販売ホールディングス 東証1 54%
9 (4587) ペプチドリーム 東証マ 52%
10 (9678) カナモト 東証1 50%
11 (7873) アーク 東証1 51%
12 (9501) 東京電力 東証1 54%
13 (3402) 東レ 東証1 62%
14 (1852) 淺沼組 東証1 55%
15 (5352) 黒崎播磨 東証1 52%
16 (4751) サイバーエージェント 東証マ 42%
17 (8002) 丸紅 東証1 47%
18 (6758) ソニー 東証1 35%
19 (4842) USEN JQス 49%
20 (7731) ニコン 東証1 52%

※)買い比率=買い出来高/出来高、買い売買代金/売買代金
この比率により売り買いの度合いを把握可能です。50%超は買い越し、50%未満は売り越しを意味します。


okasan_online at 16:40コメント(0) 
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