2013年12月02日

<当社出来高ランキング(現物信用売買合計)>

銘柄コード 銘柄名 市場 買い比率
1 (7992) セーラー万年筆 東証2 51%
2 (7261) マツダ 東証1 50%
3 (8013) ナイガイ 東証1 48%
4 (6753) シャープ 東証1 53%
5 (3103) ユニチカ 東証1 40%
6 (7647) 音通 東証2 52%
7 (6703) 沖電気工業 東証1 46%
8 (6891) イーター電機工業 JQス 50%
9 (8202) ラオックス 東証2 100%
10 (8411) みずほフィナンシャルグループ 東証1 35%
11 (8107) キムラタン 東証1 48%
12 (2489) アドウェイズ 東証マ 46%
13 (3250) エー・ディー・ワークス JQス 67%
14 (9898) サハダイヤモンド JQス 26%
15 (6862) ミナトエレクトロニクス JQス 48%
16 (4347) ブロードメディア JQス 47%
17 (4798) エル・シー・エーホールディングス 東証2 58%
18 (3843) フリービット 東証マ 52%
19 (6501) 日立製作所 東証1 47%
20 (5406) 神戸製鋼所 東証1 47%

<当社売買代金ランキング(現物信用売買合計)>

銘柄コード 銘柄名 市場 買い比率
1 (7261) マツダ 東証1 50%
2 (2489) アドウェイズ 東証マ 46%
3 (3843) フリービット 東証マ 52%
4 (6753) シャープ 東証1 53%
5 (3622) ネットイヤーグループ 東証マ 50%
6 (8013) ナイガイ 東証1 48%
7 (9678) カナモト 東証1 50%
8 (7992) セーラー万年筆 東証2 51%
9 (6703) 沖電気工業 東証1 45%
10 (6501) 日立製作所 東証1 46%
11 (9983) ファーストリテイリング 東証1 50%
12 (2461) ファンコミュニケーションズ JQス 51%
13 (3765) ガンホー・オンライン・エンターテイメント JQス 53%
14 (3715) ドワンゴ 東証1 52%
15 (2159) フルスピード 東証マ 49%
16 (8473) SBIホールディングス 東証1 52%
17 (2706) ブロッコリー JQス 54%
18 (3668) コロプラ 東証マ 56%
19 (9424) 日本通信 JQス 50%
20 (7262) ダイハツ工業 東証1 51%

※)買い比率=買い出来高/出来高、買い売買代金/売買代金
この比率により売り買いの度合いを把握可能です。50%超は買い越し、50%未満は売り越しを意味します。


okasan_online at 17:02コメント(0) 
当社内ランキング 

2013年12月02日

日経平均株価「日中足」
20131202pm
日経平均株価 15,655.07円(前日比-6.80)
TOPIX 1,258.94(前日比+0.28)
出来高概算 23億600万株
売買代金概算 1兆8,806億円

本日の日経平均は小幅続落。週末のNY株式が反落したことや高値警戒感から利益確定売りが出たものの、先高観から押し目買いが入り、前日終値近辺で一進一退の展開となった。黒田日銀総裁の記者会見は特に材料視されることなく、大引けにかけても小動きが続き、結局6円安の15,655円で本日の取引を終えた。
業種別では、上昇した業種は1位電気・ガス業、2位保険業、3位医薬品となっている。下落した業種は1位石油・石炭製品、2位不動産業、3位陸運業となっている。東証33業種中、プラスは17業種、マイナスは16業種。
日経平均採用銘柄の上昇率ランキングは1位住友大阪、2位シャープ、3位東邦鉛となっている。一方、下落率ランキングは1位日新鋼HD、2位日立造、3位日野自となっている。
先物主導の動きが影を潜め、個別に材料のある銘柄が物色される展開となった。外資系証券がレーティングを引き上げたマツダが賑わったほか、航空機関連の利益が倍増すると報道されたIHIが買われ、日立、OKIなどの好業績銘柄が高い。また、新興市場の銘柄に値を飛ばすものが目立ち、ネットイヤーが年初来高値を更新した。
半面、寄り前に発表された法人企業統計調査で設備投資が市場の予想を下回ったことを嫌気し、コマツ、SMCが売られたほか、日電産やダイキンといった好業績銘柄が利益確定売りに押された。
東証一部の値上がり銘柄数は929、値下がり銘柄数663、変わらず169。(岡三オンライン証券)



okasan_online at 15:48コメント(0) 
市場コメント 

2013年12月02日

日経平均株価「日中足」
20131202am
日経平均株価 15,642.69円(前日比-19.18)
TOPIX 1,259.51(前日比+0.85)
出来高概算 11億4,578万株
売買代金概算 9,164億円

前場の日経平均は続落。NYダウの反落やこのところの上昇による高値警戒感と円安を背景とした先高期待とが交錯する形で、日経平均は前日終値を挟んで一進一退の動きとなっている。日経平均は結局19円安の15,642円で前場の取引を終了している。
業種別では、上昇した業種は1位電気・ガス業、2位保険業、3位その他金融業となっている。下落した業種は1位石油・石炭製品、2位倉庫・運輸関連業、3位金属製品となっている。東証33業種中、プラスは20業種、マイナスは13業種。
日経平均採用銘柄の上昇率ランキングは1位東邦鉛、2位IHI、3位住友大阪となっている。一方、下落率ランキングは1位日立造、2位日新鋼HD、3位TDKとなっている。
物色面では、日経平均への寄与度が大きいソフトバンクやKDDI、ファナックなどの値がさ株の一角が安く、キヤノンやパナソニック、TDKなどの輸出関連株も甘い。朝方発表となった法人企業統計で設備投資が予想よりも下振れしたことを嫌気し、SMCやキーエンスなどの設備投資関連株で冴えないものが目立つ。
半面、金融株が強く、また、マザーズ指数が10月の戻り高値を更新するなど新興市場のネット関連株で値を飛ばす銘柄が目立つ。個別では、外資系証券会社によるレーティング格上げを好感し、マツダが賑わいを集め年初来高値を更新した。
東証一部の値上がり銘柄数は969、値下がり銘柄数621、変わらず169。(岡三オンライン証券)



okasan_online at 12:10コメント(0) 
市場コメント 

2013年12月02日

<海外市場動向>

11/29
NYダウ 16,086.41(前日比 -10.92)
S&P500 1,805.81(前日比 -1.42)
ナスダック 4,059.89(前日比 +15.14)
英FT100 6,650.57(前日比 -3.90)
独DAX 9,405.30(前日比 +17.93)
日経225先物(円建) 15,685(大証比 -55)

感謝祭明けで短縮取引の中、ダウが6営業日ぶりに小幅に反落。各メディアが年末商戦の出足好調を伝えたことから、米国株式は買い先行で取引を開始し、寄り付き後もジリジリと上値を切り上げた。NYダウは一時16,174ドルまで上昇し、ザラ場での史上最高値を更新したものの、結局は小幅のマイナスで大引けとなった。

<日本株動向と戦略>

20131202am

先週の日経平均株価は週間ベースで3週続伸。米国株高と円安進行を支えに、週を通じて高値圏での推移となった。ただ、週末にかけては利食い売りが出て上値の重たい動きとなた。先週末の東証1部売買代金は2兆1,537億円。
今週の日経平均株価は、世界的な株高や追加緩和期待による円安進行を支えにザラ場ベースの高(15,942円)を試す展開もありそうだ。今週の相場見通しについては、岡三オンライン証券ウィークリー資料「伊藤嘉洋の週間株式見通し12/2週号」を参考にされたい。また、ログイン後では、「岡三グローバルウィークリー12月2日号」も公開しているのでこちらも参考にされたい。
「投資情報局」(ログイン後)では最新の岡三証券スポット情報(4テーマ)を公開しているので岡三レーティング情報とともにぜひ参考にされたい。(稲田)


okasan_online at 08:30コメント(0) 
今日の相場 

2013年11月29日

<当社出来高ランキング(現物信用売買合計)>

銘柄コード 銘柄名 市場 買い比率
1 (7992) セーラー万年筆 東証2 51%
2 (7261) マツダ 東証1 50%
3 (9898) サハダイヤモンド JQス 52%
4 (3250) エー・ディー・ワークス JQス 53%
5 (8202) ラオックス 東証2 53%
6 (6343) フリージア・マクロス 東証2 48%
7 (3103) ユニチカ 東証1 57%
8 (6753) シャープ 東証1 42%
9 (7647) 音通 東証2 49%
10 (1861) 熊谷組 東証1 50%
11 (7612) コモンウェルス・エンターテインメント JQス 51%
12 (6501) 日立製作所 東証1 54%
13 (4347) ブロードメディア JQス 53%
14 (2489) アドウェイズ 東証マ 55%
15 (8107) キムラタン 東証1 48%
16 (6803) ティアック 東証1 91%
17 (8411) みずほフィナンシャルグループ 東証1 80%
18 (1821) 三井住友建設 東証1 44%
19 (6862) ミナトエレクトロニクス JQス 50%
20 (9678) カナモト 東証1 50%

<当社売買代金ランキング(現物信用売買合計)>

銘柄コード 銘柄名 市場 買い比率
1 (7261) マツダ 東証1 50%
2 (2489) アドウェイズ 東証マ 56%
3 (9678) カナモト 東証1 50%
4 (7992) セーラー万年筆 東証2 52%
5 (3843) フリービット 東証マ 49%
6 (3622) ネットイヤーグループ 東証マ 50%
7 (6501) 日立製作所 東証1 54%
8 (6753) シャープ 東証1 42%
9 (9983) ファーストリテイリング 東証1 50%
10 (9984) ソフトバンク 東証1 57%
11 (1861) 熊谷組 東証1 50%
12 (7270) 富士重工業 東証1 43%
13 (3715) ドワンゴ 東証1 52%
14 (2438) アスカネット 東証マ 52%
15 (6594) 日本電産 東証1 50%
16 (4347) ブロードメディア JQス 53%
17 (4578) 大塚ホールディングス 東証1 44%
18 (2159) フルスピード 東証マ 51%
19 (3765) ガンホー・オンライン・エンターテイメント JQス 57%
20 (3753) フライトホールディングス 東証マ 44%

※)買い比率=買い出来高/出来高、買い売買代金/売買代金
この比率により売り買いの度合いを把握可能です。50%超は買い越し、50%未満は売り越しを意味します。


okasan_online at 17:18コメント(0) 
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