2012年11月09日

<当社出来高ランキング(現物信用売買合計)>

銘柄コード 銘柄名 市場 出来高(株) 買い比率
1 (3529) アツギ 東証 22,595,000 51%
2 (6752) パナソニック 東証 21,672,300 51%
3 (8515) アイフル 東証 13,310,450 47%
4 (4064) 日本カーバイド工業 東証 10,327,000 51%
5 (6502) 東芝 東証 10,146,000 54%
6 (6791) 日本コロムビア 東証 9,213,000 50%
7 (3103) ユニチカ 東証 6,992,000 52%
8 (8585) オリエントコーポ 東証 5,788,000 50%
9 (6753) シャープ 東証 5,642,000 58%
10 (6803) ティアック 東証 4,518,000 50%
11 (9107) 川崎汽船 東証 3,900,000 51%
12 (5406) 神戸製鋼所 東証 3,879,000 51%
13 (5202) 日本板硝子 東証 3,656,000 54%
14 (7527) システムソフト JASDAQ 3,559,400 51%
15 (8013) ナイガイ 東証 3,520,000 50%
16 (8589) アプラスフィナンシャル 大証 3,481,200 52%
17 (6494) NFKホールディングス JASDAQ 2,895,100 50%
18 (8303) 新生銀行 東証 2,642,000 54%
19 (8202) ラオックス 東証 2,632,000 50%
20 (7735) 大日本スクリーン製造 東証 2,540,000 51%

<当社売買代金ランキング(現物信用売買合計)>

銘柄コード 銘柄名 市場 売買代金 買い比率
1 (6752) パナソニック 東証 8,482,455 51%
2 (9984) ソフトバンク 東証 4,010,317 42%
3 (8515) アイフル 東証 3,475,443 48%
4 (6502) 東芝 東証 2,943,432 54%
5 (3529) アツギ 東証 2,661,718 51%
6 (6954) ファナック 東証 2,236,611 52%
7 (4064) 日本カーバイド工業 東証 2,109,987 51%
8 (9427) イー・アクセス 東証 1,761,765 60%
9 (2875) 東洋水産 東証 1,140,956 50%
10 (2432) ディー・エヌ・エー 東証 1,099,027 52%
11 (7735) 大日本スクリーン製造 東証 1,055,321 51%
12 (2191) テラ JASDAQ 965,236 50%
13 (6366) 千代田化工建設 東証 932,362 46%
14 (8585) オリエントコーポ 東証 915,283 50%
15 (4502) 武田薬品工業 東証 856,749 50%
16 (6753) シャープ 東証 837,562 59%
17 (7203) トヨタ自動車 東証 833,816 48%
18 (3104) 富士紡ホールディングス 東証 771,985 52%
19 (7972) イトーキ 東証 707,327 31%
20 (3046) ジェイアイエヌ JASDAQ 679,738 50%

※)買い比率=買い出来高/出来高、買い売買代金/売買代金
この比率により売り買いの度合いを把握可能です。50%超は買い越し、50%未満は売り越しを意味します。


okasan_online at 07:41コメント(0) 
当社内ランキング 

2012年11月09日

<当社出来高ランキング(現物信用売買合計)>

銘柄コード 銘柄名 市場 買い比率
1 (3529) アツギ 東証 51%
2 (6752) パナソニック 東証 50%
3 (8013) ナイガイ 東証 49%
4 (6791) 日本コロムビア 東証 50%
5 (8515) アイフル 東証 33%
6 (3103) ユニチカ 東証 32%
7 (6703) 沖電気工業 東証 51%
8 (6502) 東芝 東証 69%
9 (4064) 日本カーバイド工業 東証 52%
10 (5406) 神戸製鋼所 東証 51%
11 (8585) オリエントコーポレーション 東証 65%
12 (5202) 日本板硝子 東証 52%
13 (6753) シャープ 東証 52%
14 (7972) イトーキ 東証 7%
15 (6803) ティアック 東証 50%
16 (9101) 日本郵船 東証 30%
17 (8589) アプラスフィナンシャル 大証 51%
18 (9107) 川崎汽船 東証 52%
19 (4028) 石原産業 東証 50%
20 (7261) マツダ 東証 52%

<当社売買代金ランキング(現物信用売買合計)>

銘柄コード 銘柄名 市場 買い比率
1 (6752) パナソニック 東証 50%
2 (3529) アツギ 東証 51%
3 (9984) ソフトバンク 東証 42%
4 (6954) ファナック 東証 57%
5 (8515) アイフル 東証 32%
6 (6502) 東芝 東証 69%
7 (7972) イトーキ 東証 7%
8 (9427) イー・アクセス 東証 70%
9 (6366) 千代田化工建設 東証 40%
10 (5713) 住友金属鉱山 東証 60%
11 (6367) ダイキン工業 東証 49%
12 (2191) テラ JASDAQ 51%
13 (6963) ローム 大証 50%
14 (2432) ディー・エヌ・エー 東証 55%
15 (4064) 日本カーバイド工業 東証 53%
16 (2875) 東洋水産 東証 50%
17 (4502) 武田薬品工業 東証 52%
18 (6301) 小松製作所 東証 57%
19 (7267) 本田技研工業 東証 63%
20 (8585) オリエントコーポレーション 東証 65%

※)買い比率=買い出来高/出来高、買い売買代金/売買代金
この比率により売り買いの度合いを把握可能です。50%超は買い越し、50%未満は売り越しを意味します。


okasan_online at 07:37コメント(0) 
当社内ランキング 

2012年11月08日

20121108pm

日経平均株価8,837.15円(前日比-135.74円)
TOPIX 735.35(前日比-10.36)
出来高概算 15億7,377万株
売買代金概算 9,581億円


本日の日経平均は続落。後場はアジア株安を背景に一段安となり、8,800円台前半の狭いレンジでもみ合い商状となった。大引けにかけてはやや買い戻されたものの、勢いは続かず、結局135円安本日の取引を終了。。
業種別では、上昇した業種は1位電気・ガス業のみとなっている。下落した業種は1位パルプ・紙、2位鉄鋼、3位鉱業となっている。東証33業種中プラスは1業種、マイナスは32業種。
日経平均採用銘柄の上昇率ランキングは1位いすゞ自、2位千代化工建、3位三菱マとなっている。一方、下落率ランキングは1位OKI、2位シチズンHD、3位コムシスHDとなっている。個別銘柄はほぼ全面安の様相。特に、為替の円高基調を受け、輸出関連株の下げが目立った。一方、グリーやWINウェザーなどの内需関連株の一角が底堅かったうえ、自動車関連が軟調な中で、業績上方修正のいすゞ自が上昇。
東証1部の値上がり銘柄数は233、値下がり銘柄数は1,351、変わらず95。(岡三オンライン証券)



okasan_online at 16:54コメント(0) 
市場コメント 

2012年11月08日

20121108am

日経平均株価 8,859.38円(前日比-113.51円)
TOPIX 737.62(前日比-8.09)
出来高概算 7億7,128万株
売買代金概算 4,449億円


前場の日経平均は続落。朝方、約100円安でスタート後は積極的に売り込む動きは限られ、小動きが続いた。前引けにかけては、アジア株安につれ安となる形で日経平均は下値を切り下げ、結局安値圏での引けとなる113円安で前場の取引を終了。
業種別では、上昇した業種は1位空運業のみとなっている。下落した業種は1位鉄鋼、2位保険業、3位鉱業となっている。東証33業種中プラスは1業種、マイナスは32業種。
日経平均採用銘柄の上昇率ランキングは1位いすゞ自、2位三菱マ、3位千代化工建となっている。一方、下落率ランキングは1位OKI、2位シチズンHD、3位SUMCOとなっている。個別銘柄では東証1部銘柄の7割超が下落するなど全面安の商状となっており、景気敏感株が軒並み甘い動き。業績悪化でニチイ学館も大幅安となった。一方、SNS関連株がしっかりとなり、業績上方修正のいすゞ自は大幅に上昇。
東証1部の値上がり銘柄数は285、値下がり銘柄数は1,200、変わらず161。(岡三オンライン証券)



okasan_online at 12:01コメント(0) 
市場コメント 

2012年11月08日

<海外市場動向>
11/7
NYダウ 12932.73ドル(前日比-312.95ドル)
S&P500 1428.39(前日比 -33.86)
ナスダック 2937.29(前日比 -74.64)
英FT100 5791.63(前日比 -93.27)
独DAX 7232.83(前日比 -144.93)
日経225先物(円建) 8850円(-110円(大証比))


NYダウは大幅反落。大統領選挙後のNY株式市場は取引開始時から売りが殺到、NYダウは寄付きから間もなく200ドルを超え、一時369ドル安まで下落。その後も反発のきっかけを掴めず、NYダウは8月上旬以来の13000ドル割れを記録。

<日本株動向と戦略>
20121108ax

昨日の日経平均株価は3営業日続落。大統領選結果を控えて方向感に欠ける展開となっていた。オバマ大統領再選は特段材料視されず、結局は前日比終値近辺での小幅のマイナスで終了した。昨日の東証1部の売買代金は1兆1202億円。
本日の日経平均株価はNYダウの大幅下落でギャップダウンのスタートが予想される。オバマ大統領は再選を果たしたものの、ねじれ国会が継続したことなどから、NYダウは大幅安となったようだ。こうしたことから、日本株も米株安、円高を嫌気して8800円台の動きが予想される。今回の調整が短期間でとどまるのか、それとも長期にわたるのかは再選を果たしたオバマ大統領の次の一手が重要となりそうだ。
米国株安と円高が進めば、日本の主力企業の下落圧力が強まる可能性が強い。ただ、今回の決算で業績好調が確認されつつある内需株は押し目買いで対応していきたい。特に、内比率の高い中小型・新興市場株などは引き続き注目できそうだ。(稲田)



okasan_online at 08:30コメント(0) 
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