2012年10月12日

<当社出来高ランキング(現物信用売買合計)>

銘柄コード 銘柄名 市場 出来高(株) 買い比率
1 (5401) 新日鐵住金 東証 25,585,000 45%
2 (6753) シャープ 東証 12,024,000 49%
3 (8515) アイフル 東証 8,729,550 71%
4 (6701) 日本電気 東証 6,233,000 50%
5 (3264) アスコット JASDAQ 4,671,700 58%
6 (3103) ユニチカ 東証 4,662,000 50%
7 (6803) ティアック 東証 3,869,000 49%
8 (6791) 日本コロムビア 東証 3,752,000 49%
9 (9104) 商船三井 東証 2,946,000 46%
10 (8202) ラオックス 東証 2,772,000 49%
11 (5406) 神戸製鋼所 東証 2,628,000 50%
12 (9101) 日本郵船 東証 2,420,000 51%
13 (9107) 川崎汽船 東証 2,288,000 45%
14 (5202) 日本板硝子 東証 2,254,000 51%
15 (8411) みずほFG 東証 2,187,000 54%
16 (7261) マツダ 東証 2,051,000 51%
17 (8585) オリエントコーポ 東証 1,993,500 52%
18 (9898) サハダイヤモンド JASDAQ 1,858,600 50%
19 (6703) 沖電気工業 東証 1,687,000 54%
20 (7211) 三菱自動車工業 東証 1,674,000 55%

<当社売買代金ランキング(現物信用売買合計)>

銘柄コード 銘柄名 市場 売買代金 買い比率
1 (5401) 新日鐵住金 東証 3,819,674 45%
2 (6954) ファナック 東証 2,054,141 47%
3 (6753) シャープ 東証 1,834,479 49%
4 (2432) ディー・エヌ・エー 東証 1,449,920 49%
5 (8515) アイフル 東証 1,363,653 71%
6 (9984) ソフトバンク 東証 1,262,420 45%
7 (2191) テラ JASDAQ 998,389 51%
8 (2875) 東洋水産 東証 996,203 50%
9 (6981) 村田製作所 大証 887,173 53%
10 (3632) グリー 東証 793,292 50%
11 (9983) ファーストリテイリング 東証 775,967 52%
12 (6701) 日本電気 東証 753,836 50%
13 (9427) イー・アクセス 東証 751,040 52%
14 (7203) トヨタ自動車 東証 741,487 52%
15 (4974) タカラバイオ 東証 739,716 52%
16 (6301) 小松製作所 東証 671,630 53%
17 (6501) 日立製作所 東証 598,360 50%
18 (7974) 任天堂 大証 586,184 53%
19 (8802) 三菱地所 東証 569,939 50%
20 (5713) 住友金属鉱山 東証 552,098 47%

※)買い比率=買い出来高/出来高、買い売買代金/売買代金
この比率により売り買いの度合いを把握可能です。50%超は買い越し、50%未満は売り越しを意味します。


okasan_online at 07:42コメント(0) 
当社内ランキング 

2012年10月12日

<当社出来高ランキング(現物信用売買合計)>
 
銘柄コード 銘柄名 市場 買い比率
1 (5401) 新日鐵住金 東証 46%
2 (8515) アイフル 東証 73%
3 (6753) シャープ 東証 49%
4 (9898) サハダイヤモンド JASDAQ 50%
5 (3264) アスコット JASDAQ 24%
6 (6791) 日本コロムビア 東証 50%
7 (3103) ユニチカ 東証 49%
8 (6803) ティアック 東証 48%
9 (2160) ジーエヌアイグループ 東証 50%
10 (8202) ラオックス 東証 50%
11 (8840) 大京 東証 58%
12 (2673) 夢みつけ隊 JASDAQ 51%
13 (5406) 神戸製鋼所 東証 45%
14 (9101) 日本郵船 東証 46%
15 (9104) 商船三井 東証 58%
16 (1919) エス・バイ・エル 東証 46%
17 (8562) 福島銀行 東証 47%
18 (7261) マツダ 東証 54%
19 (6445) 蛇の目ミシン工業 東証 52%
20 (9107) 川崎汽船 東証 47%

<当社売買代金ランキング(現物信用売買合計)>

銘柄コード 銘柄名 市場 買い比率
1 (5401) 新日鐵住金 東証 46%
2 (6954) ファナック 東証 40%
3 (8515) アイフル 東証 73%
4 (6753) シャープ 東証 49%
5 (2432) ディー・エヌ・エー 東証 49%
6 (7203) トヨタ自動車 東証 55%
7 (9984) ソフトバンク 東証 37%
8 (2875) 東洋水産 東証 50%
9 (3632) グリー 東証 50%
10 (6981) 村田製作所 大証 54%
11 (4974) タカラバイオ 東証 52%
12 (2191) テラ JASDAQ 50%
13 (8802) 三菱地所 東証 59%
14 (3662) エイチーム 東証 52%
15 (7974) 任天堂 大証 48%
16 (9427) イー・アクセス 東証 67%
17 (9531) 東京瓦斯 東証 45%
18 (8840) 大京 東証 56%
19 (6594) 日本電産 大証 55%
20 (6301) 小松製作所 東証 53%

※)買い比率=買い出来高/出来高、買い売買代金/売買代金
この比率により売り買いの度合いを把握可能です。50%超は買い越し、50%未満は売り越しを意味します。


okasan_online at 07:38コメント(0) 
当社内ランキング 

2012年10月11日

20121011pm

日経平均株価 8,546.78円(前日比-49.45円)
TOPIX 713.95(前日比 -2.89)
出来高概算 17億1,965万株
売買代金概算 1兆330億円

本日の日経平均は続落。後場寄りは明日のSQを控えた先物主導の動きから、一時8,600円台を回復しプラス圏に浮上したものの、その後は下げトレンドに。大引けにかけては再度下値を切り下げ8,500円に迫り、若干戻す動きとなった。
業種別の上昇率ランキングは1位電気・ガス業、2位石油・石炭製品、3位陸運業となっている。下落率ランキングは1位不動産、2位非鉄金属、3位保険業となっている。東証33業種中プラスは7業種、マイナスは26業種。
日経平均採用銘柄の上昇率ランキングは1位アドバンテスト、2位関西電力、3位日電硝となっている。一方、下落率ランキングは1位味の素、2位三菱自、3位ユニチカとなっている。個別銘柄の動きでは、値嵩株が冴えない動きとなるなかで、一部の半導体関連が強い動きをみせた。
東証1部の値上がり銘柄数は498、値下がり銘柄数は1,021、変わらず158。(岡三オンライン証券)



okasan_online at 15:46コメント(0) 
市場コメント 

2012年10月11日

20121011am

日経平均株価 8,579.37円(前日比-16.86円)
TOPIX 717.08(前日比 +0.24)
出来高概算 9億323万株
売買代金概算 5,181億円

前場の日経平均は3営業日続落。昨日の欧米株が軟調な推移となった流れを受け、売り先行でスタート。その後は8,500円台半ばでもみ合い商状となった。前引けにかけては、やや下げ幅を縮小する展開となり、結局16円安で前場の取引を終了。
業種別の上昇率ランキングは1位石油・石炭製品、2位電気・ガス業、3位パルプ・紙となっている。下落率ランキングは1位空運業、2位保険業、3位小売業となっている。東証33業種中プラスは16業種、マイナスは17業種とほぼ均衡。
日経平均採用銘柄の上昇率ランキングは1位アドバンテスト、2位関西電力、3位日電硝となっている。一方、下落率ランキングは1位味の素、2位三菱自、3位ユニチカとなっている。個別銘柄では内需関連株の一角が底堅い動きとなっているうえ、ソースネクストやタカラバイオなど新興市場株のなかで大幅に上昇している銘柄も目立っている。
東証1部の値上がり銘柄数は637、値下がり銘柄数は790、変わらず227。(岡三オンライン証券)



okasan_online at 12:09コメント(0) 
市場コメント 

2012年10月11日

<本日のポイント>
本日の日経平均株価は、NYダウ大幅続落を受け、さらに軟調な動きとなりそうだ。NYダウは2日続けて100ドル以上の下げとなっており、世界的に調整ムードが広がりそうだ。日本株については、円の高止まりと日中関係の悪化が重しとなっており、当面上昇のキッカケがつかみづらい展開となりそうだ。

<海外市場動向>
10/10
NYダウ 13344.97ドル(前日比-128.56ドル)
S&P500 1432.56(前日比 -8.92)
ナスダック 3051.78(前日比 -13.24)
英FT100 5776.71(前日比 -33.54)
独DAX 7205.23(前日比 -29.30)
日経225先物(円建) 8550円(-円(大証比))

NYダウは大幅続落。S&Pで500は4営業日続落となった。スペインの支援申請について進展が見られなかったことから不透明感が強まった。その後も切り返しのキッカケをつかめなまま安値圏で引けた。

<日本株動向と戦略>
20121011ax

昨日の日経平均株価は大幅続落。朝方、ギャップダウンでスタート後、先物主導で下げ幅を拡大した。後場はさらに様子見気運が広がり、結局8600円を下回って大引けとなった。昨日の東証一部の売買代金は9915億円と1兆円を下回った。
本日の日経平均株価は、NYダウ大幅続落を受け、さらに軟調な動きとなりそうだ。NYダウは2日続けて100ドル以上の下げとなっており、世界的に調整ムードが広がりそうだ。日本株については、円の高止まりと日中関係の悪化が重しとなっており、当面上昇のキッカケがつかみづらい展開となりそうだ。
株価の先行き懸念が強い要因の一つに日本株の業績動向がある。この先、3月期銘柄の中間決算が発表となり、決算発表シーズンがスタートするが、ここで今下期の予想が良くなければ、先行きの株価もかなり厳しそうだ。業績回復のためには金融政策と円安の動きが必須条件となるのではなかろうか。
物色対象は、昨日と変わらない。輸出関連株が調整を強いられる一方で、好業績内需関連株はしっかりの動きとなりそうだ。特に、輸出関連はまだ下げ止まった雰囲気もなく、この先も調整局面が続く可能性がありそうだ。唯一、バイオ関連株などの中小型・新興市場株が動いており、この動きに乗る戦略しかなさそうだ。(稲田)



okasan_online at 08:37コメント(0) 
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