2010年05月10日

トレードシステムといっても当社の「岡三RSS」を使ったプログラムトレードではなく、かなりアナログ的な概念ですのでお間違えないように。自分が行うトレードにおける手法について曖昧ではなく、より具体的に決めておくことを指します。
項目としては以下の7つになります。

(1)スタイル
(2)マーケット
(3)売買システム
(4)仕掛け
(5)損切り
(6)時間枠
(7)利食い

(1)スタイル
まず、トレードのスタイルを決めます。デイトレードなのか、スイングトレードなのか、中長期投資なのか、などです。デイトレードでもスキャルピングなのか、1日の天底を狙うのかなど、より具体的なスタイルを決める必要があります。ここでは、自分が投資にどれだけの時間を使えるかも重要なポイントになります。ザラ場をみることができなければデイトレードはかなり難しくなるので、その場合は自然とスイングトレードや中長期投資になるかもしれません。また、自分の性格もできれば加味する方が良いと思います。

(2)マーケット
マーケットとは自分が投資する対象(投資商品)のことを意味します。大きくは、株式か、先物か、FXか、といったことです。株式だとしても、流動性の高い銘柄主体なのか、新興市場なのか、何らかのスクリーニングの結果として選別された銘柄なのか、です。もちろん一つに限定する必要はありませんが、自分がどのようなマーケット、銘柄をトレード対象にするかを決める必要があります。

(3)売買システム
「順張り」ブレイクアウトか、「逆張り」リバーサル、もしくはその両方か。さらにはテクニカル分析での「順張り」「逆張り」もあります。どのテクニカル分析をつかうかによって、無数のバリュエーションが存在します。

(4)仕掛け(エントリー)
例えばブレイクアウトだとしても、レジスタンスライン、サポートラインをどれにするのか、30分ブレイクアウトや60分ブレイクアウトはどうするのか、などです。リバーサルやテクニカル分析でもどのような状態となったらエントリーするのかを決めておかなければなりません。

(5)損切り
Tickで決めるのか、金額で決めるのか、時間で決めるのか、損切りの決め方も多々ありますが、ここでの重要なポイントは「決めたポイントで必ず損切りする」ことです。これは非常に重要なポイントですので二度いいます「決めたポイントで必ず損切りしてください」

(6)時間枠
デイトレードであれば、チャートを見るうえでの分足をどれにするかも重要です。足によってテクニカル分析のエントリーポイントは全く異なります。さらには、レンジブレイクアウトの時間や前場引けで決済するかどうかなども決める必要があります。

(7)利食い
最後は利食いですが、これは重要であるうえ、もっとも難しいといわれています。スキャルピングなら1Tcikや2Tickくらいでしょうが、そうでない場合はポジションの半分をまず利食いしておき、残りは利益を伸ばせるだけ伸ばす方法や、レジスタンスラインやサポートライン、テクニカル分析でポイントを決めておいて利食う方法もあります。当社の「岡三ネットトレーダー」ならトレール注文を使うのもひとつの方法です。

以上が、トレーシステムに関する項目です。漫然と頭の中で考えてるのではなく、具体的にノートに書いていくことをお勧めします。そして、できるならそのトレードシステムで過去の株価を使った場合、どのくらいのパフォーマンスが得られたかを検証することも重要です。また、あまり複雑なトレードシステムを作っても自分が守ることができない可能性がありますので、ある程度単純な方が良いと思います。



okasan_online at 12:00コメント(0) 
投資情報-総合 

2010年05月07日

今回はトレンド系ボリンジャーバンドについて解説します。このテクニカル分析はトレンド系の中でも有名なものですので、多くの人が見ている点でも重要な指標になります。「由来」と「概要」に関しては前回ご紹介した「テクニカルチャート解説」をご覧ください。右の「リンク集」からご覧いただけます。

ポイントは標準偏差という概念です。

ここからは、統計を知っている人は読み飛ばしてください。

(分かりやすい統計の知識)
例えば、以下のような株価が時系列であるとします。
(1)100円→120円→100円→80円→100円
この平均は「合計÷個数=500/5=100円」になります。
また、
(2)100円→150円→100円→50円→100円
この平均も「500/5=100円」と同じです。

しかし、この二つの株価は明らかに違います。(1)より(2)の方が変動が大きいのです。そこで、各株価の平均からの乖離(距離)を計算してその違いを明らかにします。
(1){(100円-100円)+(120円-100円)+(100円-100円)+(100円-80円)+(100円-100円)}/5=8円
(2){(100円-100円)+(150円-100円)+(100円-100円)+(100円-50円)+(100円-100円)}/5=20円}

となり、(2)は(1)より2.5倍も変動が大きいことがわかります。これが標準偏差です。実際は数学の計算式が一般的になる(計算がしやすい)ので、乖離を計算するときに個々のデータから平均を引いた値を二乗をして平均を計算し、平方根(√)を使い標準偏差を計算します。最初の計算では、平均よりも大きいデータは良いのですが、小さいデータはマイナスとなってしまうので合計すると正確な乖離(距離)がでないのです。二乗すればマイナスはプラスになりますので合計できます。その後、√すれば、個々のデータと同じ尺度で比較できるのです。BlogPaint

つまり、「株価の変動が大きければ標準偏差が大きい」ということは、グラフ上には平均から標準偏差(σであらわす)が大きい場合は「-σ~平均~+σ」の幅が広くなり小さい場合はその幅が狭くなるのです。
(ここまで)

さらに、この株価データが正規分布(平均値の付近に集積するようなデータの分布を表した連続的な変数に関する確率分布=受験者全員試験の得点など)に従うとの仮定に基づくと、

「移動平均±σ」内に株価が収まる確率は約68%
「移動平均±2σ」内に株価が収まる確率は約95.4%
「移動平均±3σ」内に株価が収まる確率は約99.7%

となります。つまり、標準偏差の2倍を上下で超える確率は4.6%しかないということです。このことから、二つの投資判断ができます。

(1)ほとんど起こらないことが起きたのだから、この先の株価は少なくとも平均までは戻る可能性が高い。

(2)ほとんど起こらないことが起きたのだから、今回は株価は全く違うステージに入ったかもしれないので、水準を大きく変える可能性がある。

(1)は「逆張り」投資(2)は「順張り」投資になります。また、ボリンジャーバンドをエントリーポイントとしてだけではなく、売却(売りエントリーの場合は買い戻し)ポイントとして利用する方法(例えば3σにタッチしたら取りあえず売却する)もあります。

ご注意)画面上に表示された画像や動画に表示される個別銘柄は操作の説明上表示しているものであり、これらの銘柄の売買をいっさい推奨するものではありません。

BlogPaint



「岡三ネットトレーダー」では平均と標準偏差を計算する期間(パラメータ)を自由に変更できます。グラフ上でパラメーターを連続的に変更すると、ボリンジャーバンドの変化がよく分かるので、お試しください。また、基準線の表示非表示、1σ、2σ、3σの表示非表示も個々にできるようになっています。
さらに、売買サインとして「下値を上抜けまたは上値を下抜け」=「逆張り」の表示がグラフの上に出てきます。パラメータやσ(Deviation)を変更することによって売買サインも変化しますので参考にしてください。日足データで、パラメータ10の時、Deviation1の場合はだましが多くなりますが、Deviation3の場合は売買サインがほとんど出ないので、Deviation2が一番使い勝手がよさそうです。バンド幅が小さい局面からどちらかに大きく動き始めたときはトレンドをもっている場合が多く「順張り」が成功しやすいという見方もあります
「分析チャート」を表示しリンクさせておいて、「株価ボード」で選択すれば、株価チャートを連続して見ることができるので、まずたくさんのボリンジャーバンドを見ることをおすすめします。たくさんみれば何かがみえてくるはずです。



okasan_online at 12:00コメント(0) 
投資情報-テクニカル | 岡三ネットトレーダー チャート

2010年05月06日

GW中にネット上で話題となった、自己啓発本やTwitterで有名な「K女史」と巨大掲示板の管理人「H氏」の対談をYoutubeで見ました。議論のテーマとなったのは「インターネットの匿名性」、「若者の起業促進」、「国民幸福度」についてでした。内容の詳細はインターネットで検索すれば出てくると思います。全ての内容に関してほとんど議論がかみ合わないので、「K女史」が自分の価値観の押しつけているような印象に見えました。その後のネット上のコメントではも「K女史」に対する批判的なコメントが多かったようです。

実は、私はファンドマネージャー時代に彼女と面談をしたことがあるのですが、そのときの印象は「何でも知っている聡明な方」という感じでした。アナリストという職業上、自分の考えを主張することは重要なことなので、それほど悪い印象はありませんでした。その後のブログで「発言の意図を今一つ汲み取ることができず、そのあと議論が迷走してしまった感があります」「私の反省としては、限られた時間の中で何とか与えられたテーマを消化しようとしすぎて...」とコメントされているところからも、うなずけます。

一方、「H氏」のコメントや考えはまさしくその通りなのですが、公共の放送を使ってあたりまえの本音のみを発言しても放送価値は低いのかも知れません。「H氏」と女性アナウンサーが「国民幸福度」のテーマで会話をしていた中で、アナウンサーが「結婚出産後に職場に戻れるかどうかが不安」といっていたのですが、「H氏」は「専業主婦の方が楽で良いのでは?」「何も無理して働かなくても食べていけるなら遊んでいた方が幸福なのでは?」といっていたことが気になりました。

「K女史」は「自分を磨いてがんばろう!」ですが、「H氏」は「食べていけるのなら遊んでいた方が幸せ」という考えなので、かみ合うはずはありません。私の考えはどちらでもなく、頑張りたい人は頑張れば良いし、頑張りたくない人は別に頑張らなくても良いと思います。ただ、人は興味のあることに関しては想像以上の力を発揮すると思いますので、仕事でも、趣味でも、投資(金儲け)でも興味があれば真剣にやったほうが良いと思っているだけです。特に、生活のためにいやな仕事を続けている人も多いと思いますが、そのような人の幸福度はかなり低いような気がします。

また、とあるブログで今回の対談を「無知の知」だといっている人がいました。「K女史」の基本構造は「あなたが知らないことを、私は知っている」ということであり、知の量の集積圧力で他者を圧倒するのだそうです。一方、「H氏」の知の有り様は「あなたが知らないことは、私も知らない」、さらに「私は知らないということを知っている、あなたも知らないんでしょ?」というカタチだそうです。

「無知の知」は最も知恵のあるソクラテス「自分だけが「自分は何も知らない」ということを自覚しており、その自覚のために他の無自覚な人々に比べて優れていのだ」と考えた、とされることから来ているようです。

言い得て妙だと思いますが、もう一つ踏み込んで「私は知らないから、申し訳ないが教えてください」といえるかどうかがもっと重要だと思います。特に、職場でそれなりの経験と年数を積んだ人は他人に聞けないので、素直に聞けることは非常に重要です。

ただ、最近はインターネットの進化によりネット上でかなりのことが調べられるようになっています。今なら、まずネットで調べてから、さらに上の質問をすれば質問された人も時間を無駄にすることがありません。まず自分で調べて、考えて、それで質問することは非常に重要です。ただ、その課程でもポイントとなることがありますので、そのポイントに関しては先人や知恵者に教えたもらう方が早道になる場合が多いと思います。そうした意味で、当ブログは投資の分野における道しるべになれば幸いです。しかし、かく言う私も日々「無知の知」を認識しなければならないことは自分への戒めとして肝に命じておきます



okasan_online at 18:00コメント(0) 
投資情報-投資心理 

2010年05月04日

ゴールデンウィーク特別コラム

前回はTCG(トレーディングカードゲーム)のガード自体の市場性について解説しました。今回はデッキの構築とカード対戦について話を進めます。結論的にはデッキは株式投資をする上での情報・注文ツール対戦が実際の株式投資に当たるのではないかと考えています。

まず、デッキについてです。代表的なカードゲームであるトランプはゲームをするにあたって有利不利という差はありません。誰もが平等にチャンスがあります。しかし、TCGは全く違います。大会デッキ(ガチデッキという「ガチ」本当に強いと言う意味)と普通デッキ(例えばメーカーが出しているテーマデッキなど)では雲泥の差があります。多分、普通デッキではガチデッキと「100回戦って1回勝てれば良い」程度の差があるのです。どうしてそこまでの差があるのかは実際にTCGを体験してみないと分かりにくいのですが、簡単にいうと「如何に自分の40枚のカードが連携してシナジー効果を生み出し、なおかつ対戦相手の作戦を如何に封じ込めるか」を徹底的に追求したデッキなのです。従って、息子が同級の友達とTCGをやるときは、大会デッキでは強すぎて誰も相手をしてくれないそうです。そこで、わざと弱くしたデッキを自分で作って友達と遊んでいました。

つまり、戦いには武器、それも優秀な武器が必要なのです。戦いというと荒っぽいのですが、スポーツにおいても、道具は非常に重要だと思います。最近の例では水着の違いで水泳のタイムが大幅に更新されたことが記憶に新しいと思います。

それでは株式投資における、「武器」「道具」は何でしょうか?それは、やはり情報・注文ツールだと思います。この情報・注文ツールはそれ自体の使いやすさや情報の豊富さはもちろんですが、高速時価情報配信、注文のスピーディな取引所への取り次ぎ(板乗りの速さ)などの総合的な「武器」が如何に優れているかが重要なポイントだと考えています。

最後に、TCGの対戦について考えてみます。たとえ、すごいデッキを構築したとしてもそれだけで大会に優勝はできません。あたりまえのことですが、大会に出ている参加者(デュエリストという)は、皆そのレベルのデッキを構築しているのです。

TCGの対戦において重要な考え方に「アドバンテージを取る」というものがあります。TCGの対戦ではデッキこそ違うものの、最初の手札やそのカードを使えるチャンスはほとんど同じです。従って、如何に自分の手札や場に出しているカードを消費せずに、相手のカードを消費させるかが重要なポイントです。たとえば、自分のモンスターカードと相手のモンスターカードが戦い、相打ちでどちらも墓地(カードを消費すること)にいったとすれば、アドバンテージはゼロです。自分の1枚の呪文カードで相手の2体のモンスターを墓地に送ったとすれば、自分がカード1枚の消費に対して相手は2枚のカードが無くなった訳ですから、アドバンテージは+1となります。このようなことを真剣に考えながら、今現在できることの中で最良の選択を続けていく必要があります。また、対戦相手(プレイの仕方やデッキの特徴)によっても臨機応変に変える必要があります。それでも、最後には運に大きく左右されます。本当のデュエリスト同士の対戦で最後の勝敗を決めるのはほんの少しの差だと思います。ここに達していると、結局心理学の分野が重要な要素を占めてきます。このことは将棋の名人の本を読んでみても同じです。

株式投資の場合は対戦している相手が見えません。また、市場は巨大であり、一投資家がどうこうできるものではありません。自分の勝手な思い込みに固辞せず臨機応変に対応する必要性はデュエリストや棋士以上に必要ではないかと思います。この臨機応変に対応するという本当の意味は「負を認めること」であり、「必ずロスカットをする」ということにつながります

以上、「マーケットの動向を良く理解し本質を見極め、できるだけ有効な道具を揃え、対戦する相手と自分自身の心理を理解して行動するところに勝利がある」というところはカードゲームも株式投資も全く同じではないかと思っています。もし、息子さんがいらっしゃる投資家の方がおられたら、ガードゲームを一緒にやるのも一興かと思います。株式投資にも使える「新しい発見」があるはずです。



okasan_online at 12:00コメント(0) 
投資情報-総合 

2010年04月30日

これまで、「SS注文の基本」と「トレール注文」の使い方を解説しましたが、今回は「逆指値注文」についてです。

「逆指値注文」は利用したことがあるお客さまが多いと思います。「成行の場合、現在値が逆指値発動値を下回る、または上回ると成行注文を行います。」「指値の場合、現在値が逆指値発動値を下回る、または上回ると、指定したTick幅の指値注文を行います」。従って、成行の場合は発動条件が出現すればほぼ商いが成立します(その銘柄の流動性、注文量や板の状況によって成行でも商いが成立しない場合もあります)が、指値をした場合はこの限りではありません。従って、発動条件で株式を売買したい場合は成行を選んだ方が無難です。
(信用取引における新規売建を行う際の「空売り規制」にはご注意ください。詳細はこちら)

もう少し具体的に見てみましょう。

まず、株式を保有しており、ある水準でロスカットを入れたい場合は「逆指値注文」が有効です。以下の説明は当社のHPからの引用です。

SS逆指値G

SS逆指値

たとえば、上記の例では現在値1987円に対して、保有株(200株)の逆指値注文を1980円で出しています。株価が1981円以上の場合は何も起きませんが、1980円以下になると成行の売注文が出ることになり、利益(損失)が確定します。この時重要なことは、間違っても1988円以上の「即時条件達成域」をクリックしないことです。現在値が1987円ですから、1988円以上では条件を達成したことになるので即座に注文が施行されてしまいます。「確認省略」をしている場合はそのまま注文が通ってしまいますので十分注意してください。私も個人投資家時代に何度も失敗した経験があります。確認画面を出してもその場で確認せずにOKを押してしまいますので、注意が必要です。

逆指値のもう一つの利用法は相場の流れに追随する時に使います。具体的には、以前お話したレジスタンスラインをブレイクアウトする場合に「逆指値注文」を使うと便利です。株価はラインを抜けると大きく変動する場合が多いので、自分が想定したレジスタンスラインを数Tick上回るところに逆指値注文を入れる戦略は有効だといわれています。

注文の訂正と取消はSS注文の時にやっていただいた方法と全く同じです。

さらに、IFDONE」との組み合わせでブレイクアウト後の利食い注文も同時に出すことができます。以下も当社のHPよりの抜粋です。

SSIFDONEG
 
また、株式購入後なら、前回ご説明した「トレール注文」「OCO注文」を使えば利食いとロスカットの注文を同時に出すこともできます

特殊注文に関しては、ロスカットの「逆指値注文ブレイクアウト手法に有効な「逆指値注文保有株の損失を限定し利益拡大を狙える「トレール注文の3つについてはできるだけ習熟しておくとトレードの際の武器になるはずです。

特殊注文を含めたSS注文画面および操作は、お客さまの投資において、最も重要なことですので分からない場合は、ブログでコメントいただければ、答えられる範囲でお答えします

また、当社の「コールセンター」に直接お問い合わせいただいても結構です。

「習うより慣れろ」、不安な場合は小ロットから実際に注文してみてください



okasan_online at 12:00コメント(0) 
岡三ネットトレーダー 注文 

注意事項

  • 本ブログおよび本投資情報は、情報の提供のみを目的としており、取引の勧誘を目的としたものではありません。
  • 本ブログおよび本投資情報の公開および各コンテンツの更新については、都合により予告なく休止、変更、削除する場合があります。
  • 本ブログおよび本投資情報の掲載情報の正確性・妥当性等について、岡三オンライン証券およびその情報の提供者が一切保証するものではありません。ご投資の最終決定は、お客様ご自身の知識、経験、投資目的、資産状況等に適う範囲で、ご自身の判断と責任で行ってください。
  • 本ブログの掲載情報に関するご質問等にはお答えいたしかねますので、あらかじめご了承ください。
  • 本ブログおよび本投資情報によって生じたいかなる損害についても、当社は一切責任を負いかねます。
  • 本ブログおよび本投資情報は、いかなる目的であれ当社の許可なく転用・販売することを禁じます。
口座開設のご案内
記事検索
twitter