2012年10月19日

<当社出来高ランキング(現物信用売買合計)>

銘柄コード 銘柄名 市場 出来高(株) 買い比率
1 (5401) 新日鐵住金 東証 31,369,000 51%
2 (6753) シャープ 東証 9,345,000 52%
3 (8411) みずほFG 東証 7,740,800 48%
4 (8515) アイフル 東証 7,349,800 43%
5 (6791) 日本コロムビア 東証 5,852,000 50%
6 (9984) ソフトバンク 東証 5,496,900 50%
7 (6803) ティアック 東証 5,419,000 50%
8 (5406) 神戸製鋼所 東証 5,226,000 48%
9 (3103) ユニチカ 東証 4,449,000 49%
10 (9107) 川崎汽船 東証 4,432,000 50%
11 (9101) 日本郵船 東証 4,280,000 52%
12 (6701) 日本電気 東証 4,089,000 49%
13 (5202) 日本板硝子 東証 3,691,000 52%
14 (8202) ラオックス 東証 3,675,000 50%
15 (5721) エス・サイエンス 大証 3,335,000 52%
16 (9104) 商船三井 東証 3,245,000 45%
17 (8303) 新生銀行 東証 2,950,000 53%
18 (7261) マツダ 東証 2,922,000 50%
19 (4798) L’ALBA HD
東証 2,914,300 50%
20 (6703) 沖電気工業 東証 2,688,000 56%

<当社売買代金ランキング(現物信用売買合計)>

銘柄コード 銘柄名 市場 売買代金 買い比率
1 (9984) ソフトバンク 東証 13,369,959 50%
2 (5401) 新日鐵住金 東証 5,385,287 50%
3 (6954) ファナック 東証 2,539,764 48%
4 (4974) タカラバイオ 東証 2,234,014 56%
5 (9427) イー・アクセス 東証 1,522,848 52%
6 (6753) シャープ 東証 1,365,965 52%
7 (3046) ジェイアイエヌ JASDAQ 1,263,191 49%
8 (8515) アイフル 東証 1,198,752 43%
9 (3386) コスモ・バイオ JASDAQ 1,182,426 50%
10 (2432) ディー・エヌ・エー 東証 964,844 50%
11 (8411) みずほFG 東証 956,356 48%
12 (2875) 東洋水産 東証 891,087 50%
13 (9983) ファーストリテイリング 東証 886,309 48%
14 (7774) ジャパン・ティッシュ JASDAQ 786,237 51%
15 (6301) 小松製作所 東証 770,501 43%
16 (3632) グリー 東証 768,297 50%
17 (4502) 武田薬品工業 東証 745,643 50%
18 (3104) 富士紡HD 東証 656,255 50%
19 (8316) 三井住友FG 東証 649,036 47%
20 (2191) テラ JASDAQ 646,634 48%

※)買い比率=買い出来高/出来高、買い売買代金/売買代金
この比率により売り買いの度合いを把握可能です。50%超は買い越し、50%未満は売り越しを意味します。


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当社内ランキング 

2012年10月19日

<当社出来高ランキング(現物信用売買合計)>

銘柄コード 銘柄名 市場 買い比率
1 (5401) 新日鐵住金 東証 47%
2 (6753) シャープ 東証 54%
3 (8411) みずほフィナンシャルグループ 東証 47%
4 (8515) アイフル 東証 55%
5 (6701) 日本電気 東証 54%
6 (6791) 日本コロムビア 東証 50%
7 (9107) 川崎汽船 東証 45%
8 (5202) 日本板硝子 東証 56%
9 (6803) ティアック 東証 50%
10 (3103) ユニチカ 東証 50%
11 (4798) L’ALBAホールディングス 東証 49%
12 (4064) 日本カーバイド工業 東証 50%
13 (8202) ラオックス 東証 50%
14 (5406) 神戸製鋼所 東証 46%
15 (5721) エス・サイエンス 大証 60%
16 (6703) 沖電気工業 東証 54%
17 (9984) ソフトバンク 東証 52%
18 (1814) 大末建設 東証 50%
19 (9104) 商船三井 東証 47%
20 (8303) 新生銀行 東証 61%

<当社売買代金ランキング(現物信用売買合計)>

銘柄コード 銘柄名 市場 買い比率
1 (9984) ソフトバンク 東証 52%
2 (5401) 新日鐵住金 東証 47%
3 (6753) シャープ 東証 53%
4 (6954) ファナック 東証 40%
5 (4974) タカラバイオ 東証 61%
6 (8515) アイフル 東証 55%
7 (8411) みずほフィナンシャルグループ 東証 48%
8 (3386) コスモ・バイオ JASDAQ 50%
9 (3046) ジェイアイエヌ JASDAQ 50%
10 (6301) 小松製作所 東証 44%
11 (6701) 日本電気 東証 54%
12 (9427) イー・アクセス 東証 43%
13 (6506) 安川電機 東証 52%
14 (6963) ローム 大証 37%
15 (2432) ディー・エヌ・エー 東証 44%
16 (8029) ルック 東証 29%
17 (8316) 三井住友フィナンシャルグループ 東証 48%
18 (4502) 武田薬品工業 東証 47%
19 (3632) グリー 東証 49%
20 (6981) 村田製作所 大証 50%

※)買い比率=買い出来高/出来高、買い売買代金/売買代金
この比率により売り買いの度合いを把握可能です。50%超は買い越し、50%未満は売り越しを意味します。


okasan_online at 07:41コメント(0) 
当社内ランキング 

2012年10月18日

20121018pm

日経平均株価 8,982.86円(前日比+176.31円)
TOPIX 752.30(前日比 +12.51)
出来高概算 20億8,827万株
売買代金概算 1兆2,230億円

本日の日経平均は4営業日続伸。為替の円安基調や追加緩和期待を背景に日経平均は8,900円台を回復。小売売上高など指数の改善が見られたことから上値追いの展開となった。大引けにかけても、高値圏で推移し、日経平均は8,982円で本日の取引を終了。
業種別の上昇率ランキングは1位非鉄金属、2位卸売業、3位輸送用機器となっている。下落した業種はなし。東証33業種中プラスは33業種の全業種。
日経平均採用銘柄の上昇率ランキングは1位アルプス電気、2位大日本スクリン、3位東京電力となっている。一方、下落率ランキングは1位NEC、2位日新鋼HD、3位清水建となっている。全面高の展開となり、追加緩和期待が広がったことから、みずほなどのメガバンクや菱地所などの不動産株などを中心に幅広く物色された。
東証1部の値上がり銘柄数は1,327、値下がり銘柄数は240、変わらず114。(岡三オンライン証券)



okasan_online at 17:30コメント(0) 
市場コメント 

2012年10月18日

20121018am

日経平均株価 8,952.68円(前日比+146.13円)
TOPIX 750.92(前日比 +11.13)
出来高概算 10億551万株
売買代金概算 5,887億円

前場の日経平均は4営業日続伸。昨日の欧米株が底堅く推移したこともあり、朝方の日経平均は小幅高で取引をスタート。その後は先物主導で上げ幅を拡大し、日経平均は8,900円台を回復した。引けにかけても上値追いの展開となり、146円高で前場の取引を終了。
業種別の上昇率ランキングは1位輸送用機器、2位保険業、3位卸売業となっている。下落した業種はなし。東証33業種中プラスは32業種、変わらず1業種。
日経平均採用銘柄の上昇率ランキングは1位大日本スクリン、2位SUMCO、3位アマダとなっている。一方、下落率ランキングは1位ヤフー、2位板硝子、3位花王となっている。日銀の追加金融緩和期待への高まりから、住友不など不動産株が強い動きとなったほか、キヤノンやコマツ、三井物、みずほFGなどの景気敏感株もしっかり。
東証1部の値上がり銘柄数は1,279、値下がり銘柄数は241、変わらず141。(岡三オンライン証券)



okasan_online at 12:30コメント(0) 
市場コメント 

2012年10月18日

<ポイント>
本日の日経平均株価は為替相場の円安の動きなどを好感し続伸が予想される。日銀の金融緩和期待も高まっており、円安→株高の動きが強まりやすい環境となっている。テクニカル的には25日移動平均(8876円)を意識した動きとなりそうだ。

<海外市場動向>
10/17
NYダウ 13557.00ドル(前日比+5.22ドル)
S&P500 1460.91(前日比 +5.99)
ナスダック 3104.12(前日比 +2.95)
英FT100 5910.91(前日比 +40.37)
独DAX 7394.55(前日比 +18.28)
日経225先物(円建) 8865円(+55円(大証比))

NYダウは4営業日続伸。朝方下落して始まったが、格付け維持を背景にスペインに対する懸念が後退したことに加えてなどから、押し目買い意欲も強かった。その後、売り圧力が強まる場面もあったが、IBMの下げ止まりもあり再度買い優勢の動きとなった。NYダウは引け際に上昇に転じ、辛うじてプラス圏で取引を終了。

<日本株動向と戦略>
20121018ax

昨日の日経平均株価は3営業日続伸。欧米株の堅調を背景に買い優勢でスタート後、上昇幅は100円を超えた。結局、日経平均株価は8800円台を回復して大引けとなった。昨日の東証1部の売買代金は1兆1870億円と4営業日連続で1兆円超え。
本日の日経平均株価は為替相場の円安の動きなどを好感し続伸が予想される。日銀の金融緩和期待も高まっており、円安→株高の動きが強まりやすい環境となっている。テクニカル的には25日移動平均(8876円)を意識した動きとなりそうだ。
昨日の日本株はソフトバンクが大きく戻る一方で、これまで上昇していたバイオ関連株が調整局面に入っている。さらに、再びアップル関連株が動意づくなど少しずつ循環物色の様相を呈してきている。また、金融緩和期待を背景に不動産株やRIETなども上昇してきており、物色環境はかなり好転してきているといえよう。従って、金融緩和期待を背景とした国内好業績株の押し目買いと再び注目が集まっている「スマートフォン関連」などに注目したい。(稲田)



okasan_online at 08:45コメント(0) 
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プロフィール
石黒 洋一(いしぐろ よういち)
岡三オンライン証券(株)
投資情報部 次長

石黒洋一

【経歴】
1993年早稲田大学社会科学部卒業後、城南信用金庫、もしもしホットライン(現リライアコミュニケーション)を経て、2006年に岡三オンライン証券入社。

売買データや株価データ等を活用し、個人投資家の投資動向を絡めた独自の投資情報を発信。
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